つるこな日々

記事の間が空いてしまいましたが
今回の東京旅行、最後の記事です。
帰る前日は新宿の「 ルミネtheよしもと」へ行って来ました。
東京に滞在中の曜日ごとの出演リストを調べて
一番見てみたい日を選んでチケットを購入していたのですが
今回は前から5番目の、とてもいい席をゲットしました。
1部の出演は博多華丸大吉さん、ミキさん、フルーツポンチさん
ゆりやんレトリィバァさん、とにかく明るい安村さん
もう中学生さん他でした。
2部のコントは、あまり知っている人は居ませんでしたが
凄く面白いコントでした。
吉本のコントは演じる役者さんはもとより
いつ見ても脚本が凄いなって感心します。
大阪でも東京でも、行くと必ず吉本は見に行くほど
お笑い大好き我が家です。
帰りは羽田空港でお土産を買いました。
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銀座「ねんりん屋」のマウントバームです。
我が家にも買いました。^^

以前には無かったと思うのですが
やわらかいタイプの「ストレートバーム」があったんです。
でもやっぱり「マウントバーム」を買っちゃいますね。d(゚∀゚`*)



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旦那さんのお友達が素敵なミディ胡蝶蘭を送って下さいました。

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それが、カードがあったのですが
「退院祝」だったんですよ。
旦那さん、あと数ヶ月で退院して2年になるので
ちょっと???



以前の記事でWindows Live メールが使えなくなるので
yahooメールへ移行した事を書いていましたが
旦那さんの事をすっかり忘れていました。
それでyahooIDは持っていないけどgoogleIDは持っていることから
Gmailへ移行する事にしました。
旦那さんは仕事関係でいくつかのメーリングリストを使用しているので
その普段使用しているアドレスをデフォルトのアドレスとして
Gmailを使って送受信出来る様に設定しました。
1つ困ったのは
Gmailにはアドレス帳というのが無くて
googleの連絡先という別サービスを使うのですが
最初はそれを知らなくてとまどいました。
それが分かればアドレス帳のインポートも順調に終わって
最後にフィルタを使って
受信メールをフォルダに振り分ける様に設定して
無事に移行完了です。
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アクセスし易い様にデスクトップにアイコンを設定しました。

Gmailのアイコンをデスクトップに表示する



以前の記事で婆ちゃん(実母)の住宅に手すりを付けて頂く事を
ケアマネさんにお願いした事を書いていましたが
業者さんの見積もりが出来て
それをケアマネさんが担当の方に提出して頂き
OKが出て、月曜日に取り付けが完了しました。

介護認定を受けている人が自宅で安全に生活出来る為に
介護保険を利用した住宅改修費を20万円まで補助して頂けるのですが
今までもその制度を利用させて頂き
玄関とお風呂の手すり、ポータブルトイレ、入浴用の椅子などを
購入、及び取り付けて頂いた事があります。
裏口や勝手口は弟が手すりを付けてくれていたのですが
退院後に体力が落ちた事もあって
その手すりが使い難くなったので
安全の為に取り替えてもらいました。
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裏口
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勝手口
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トイレに行くまでの壁2ヶ所の
全部で手すりを4ヶ所取り付けて頂きました。

価格は取り付け料込59000円で一旦全額をお支払いし
個人負担は1割なので残りの金額が後日口座に返金になります。



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アンスリウムの葉っぱがネバネバするので
葉っぱをよ~く見てみると茶色いツブツブが付着していて
葉っぱの裏にも茎にもところどころ付着していました。
その原因を調べたら「カイガラムシ」だったんです。
それと今日気付いたのですが
アンスリウムと一緒に窓辺に置いていた
ミディ胡蝶蘭の葉っぱもネバネバになっているではないですか!
「カイガラムシ」が伝染しているものと思われ
早速外に出して葉っぱを一枚一枚水で洗いました。
結構時間が掛りましたが
その後で赤い苞と茎も丁寧に洗い
ミディ胡蝶蘭も洗いました。
そしてオルトランをそれぞれの鉢に撒きました。
これで「カイガラムシ」が絶滅してくれるといいのですが。
あのネバネバの正体は「カイガラムシ」の排泄物だそうです。



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早いものでプリウスを購入して2年が過ぎ
土曜日に点検してもらいに行って来ました。
今までの点検の経験から1時間ほどで終わるだろうと思っていたら
2時間近くと、とても長く掛かりました。
タイヤを前後入れ替えたり、エアコンのフィルターを取り替えたり
色々として頂いたそうです。
その待ってる間にトヨタの担当の方とおしゃべりしていた時の事です。
その方が「週に1回か2週に1回松山の実家に帰っている。」と言われたので
「松山の何処ですか?」と聞いたところ
なんと息子の診療所の目と鼻の先だったんです。
その方はもちろん息子の診療所の事を知っていて
まさか私の息子がやっているとは知らず
本当にお互いにビックリだったのですよ。
松山市の広い中でピンポイントで近くだった事に
「世間は広い様で狭い」とお互いにお話ししたのです。
そういう訳で
思わぬところでご縁を感じて帰って来たのでした。



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